銀行印はどう分類できるのか

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ひとくちに銀行印といっても、銀行印にもいろいろありますよね。
大きさもいろいろ、色もいろいろ、材質もいろいろ、形もいくつかあるし、書体も違うし、買う人も買う目的も違う。 ということで、まずは銀行印の分類について考えてみようかと。

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銀行印を分類する視点として、まずは材質かな。
「印材」というのだけれど、要するに何を加工してハンコにしているのかということ。
材質に付随して、色と重さがありますよね。
材質自体の色もあれば、色を付けてあるものもあるけれど。

つづいては、大きさ。
男女によっても銀行印の大きさは違うというし、実印や認印と兼ね印にしている人もいるから、かなりマチマチ。 そのわりに、だいたい存在する銀行印の直径って決まってるというから面白い。

さらに、形や柄。
銀行印の面ではなくて、持ち手の部分の見た目でも分けられるかな。
で、これは買う人の目的や思考とリンクしてくるかも。
特別な贈り物とか、使う人の性別とかね。

最後に、書体。
どんな字にするかは、銀行印を選ぶ上ですごく大事なことになるし、実は文字だけではなくさまざまな意匠を凝らしたものも増えてきているから、注目なんじゃないかなと。
こうして考えてみると、銀行印ってあんまりきちんと体系化されていないんですよね。
これが正解とか、こうすれば良いとか。
だからこそ、適当に買っても親戚とかぶったりしないのかもしれませんけどね。
(笑)

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